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酵素の力 と 発酵の力 で
農業革命 !
農業革命~開発した人のプロフィール
はじめまして、 株式会社 会友 の代表を務めております
鮎川つかさ と申します!
農業革命のページに来ていただきまして
誠にありがとうごさいます!
また、開発した人のプロフィールにも来ていただき
ありがとうございます!
どんな 人間 がやっているんだ ?
信用できるのか ? 大丈夫なのか ?
と思われると思いますので、
自己紹介と言うか、 鮎川つかさ の 歴史 を紹介させて下さい!
ハッキリ言って長いですので、興味の無い人は
戻って頂いてOKです!笑
↓↓↓↓↓
■やっぱり戻る!!■
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病気を予防したい ! 好熱菌発酵濃縮物 へ
鮎川つかさの歴史
■ 幼児期 ■
下北沢の北沢病院にて産声を上げこの世に生を受ける。
東京都杉並区永福町にて幼児期を過ごし、
当時はまだ畑がたくさんあり、
家の前の畑に居る近所の農家のおばーちゃんを捉まえて
植物図鑑のウンチクを言いながら、
野菜とか植物の育て方を、おばーちゃんより学ぶ

■ 幼少期 ■
小学生になり、
ベランダで鉢を用いて植物を自分で育てる様になり
最初は球根植物を中心に育て初め、
道端で生えているネジバナの栽培に失敗、
洋ランに挑戦するも撃沈、だんだんと蘭科植物にはまっていく。
多分に漏れず、ゲーム (ファミコン全盛期) や 漫画 にはまる幼少期でしたが、
植物を育てる事は生活の一部となっていき、
そして中学2生の時に、ネジバナの栽培に成功、
また、蘭科植物の栽培の情熱に大きな火が付く。
■ 青年期 ■
高校生の時に、東京山草会のランゆり部会に参加!
東京山草会 ←まず出逢えない植物に出逢えます!
https://sansoukai.com/
南武線の国立市にある谷保駅に降りて、
国立山草園の永井さんの所へ入りびたり、
蘭栽培の何たるか!を学ぶ。
後に、松本洋ラン園の松本さんから
南米の極小蘭の魅力を教わり 高校2年生時代を終わる。
松本洋ラン園 ←マニアック 過ぎるのでご注意を”!
http://www.bekkoame.ne.jp/ha/ma-pleuro/
Restrepia bracupus 'Yellow'
3年目、それからの進学をどうするかと、あれこれ悩んだ挙句、
生き物 (魚や昆虫とかも含めて生き物は大好き!) は最後は
やっぱり遺伝子だろ ! と進学先を調べると、
東京医薬専門学校の生命工学技術科と言う所が、大学とは異なり、
無機化学、有機化学、生化学、分子生物学、遺伝子工学、植物工学、微生物学、
薬理学、実験動物学、機器分析など、かなり幅広く、また、
実験を通じて様々な技術習得や
ノウハウの深堀りも全般的に得られるとの事で
大学進学をやめ、この専門学校へ進学を決意。
■うわっやっぱ長いから、戻る!■笑!
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無事入学し、勉強と 楽しい実験漬け の日々を過ごし、
3年生の専門学校時代の最後の1年は、学年主任のなべ先生の密かな計らいで、
国立予防衛生研究所(現・国立感染症研究所)へ研修生として派遣される。
当時の 遺伝子解析室・北村義浩先生 ※ のチームの一員となり、
ヒト内在性レトロウイルスを含むレトロウイルスのインテグレース
(遺伝子への組込みを引き起す酵素)に関する研究に従事、
主に酵素を用いたウイルス遺伝子の組換えを担当する。

※現在は・長野保健医療大学・北村義浩特任教授 をされている様です。
※JOURNAL OF VIROLOGY, May 1996, p. 3302-3306
Human Endogenous Retrovirus K10 Encodes a Functional Integrase
YOSHIHIRO KITAMURA,1* TSUKASA AYUKAWA,1 TETSUYA ISHIKAWA,
1,2 TADAHITO KANDA,1 AND KUNITO YOSHIIKE1
https://jvi.asm.org/content/jvi/70/5/3302.full.pdf
■京成ばら園時代
専門学校での就職活動合同総会で、
なぜか 勝手 に 京成ばら園芸株式会社 への
就活受験 が 決定 しており、
とりあえず受験するも、
なぜか自分だけが合格、
結局、他の会社は落ち、
京成ばら園芸のガーデンセンターへ就職、
晴れて社会人 となる。

京成では、バラ売場担当となり、
半年後、バラ担当上司は移動、
右も左もわからない中、バラ担当の責任者となる。
(・・・この時、鈴木省三先生に色々とバラの事を教わる。)
バラ苗の管理に化学薬品を多用する為、
度々の体調不良を感じるも、
そう言うものだと思って従事、
もうだめだ と思った決定打は、
花首に頭を突っ込んでかじる、
タバコガの幼虫 が何を使っても 防除できず 、
最後の手段でラン●ートを用いるも、
2割ほど生き残り 自身は寝込む 。
これは流石に厳しいとうなだれる。
■もういいや、ここまで読んじゃったけど、戻る!笑■
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■起業と失敗。

ある28歳の時に、ロバートキヨサキ氏の金持ち父さん貧乏父さんを
読まなきゃダメと、専門学校時代の 可愛い女子後輩 から勧められ、
読破した後に 何を血迷ったか 、起業を決意!
自分でバラの生産をやれば農薬もコントロールできるのでは、
と淡い期待のもと、何もわからずに、
30歳の誕生日に会社へ辞表を提出。
先に起業していた仲間と合流し、
生産を始めるが、結局、
資金繰り に 窮地 し、仲間との仲たがい
も起こり 大失敗! 自分はそこから離れ一時的に 車中暮らし 。

■助けられ再起。
そんな車中暮らしの中、
京成ばら園時代のお客さんから仕事を
手伝ってほしいと依頼され、
3年間は手伝いますが、起業を諦めていない旨を
伝え了承を頂く。
そしてそこで働き始める。
ある日とても有名なお客様に
「鮎川さん、バラに化学農薬使っているから上手く行かないのよ!」
と言う言葉を貰い、当たり前の
化学農薬を使う事に馴れていた自分
にハッと気づかされる
約束の3年を終わり、
化学物質にたよらない農業園芸 を目指すべく
農業資材及び園芸資材を製造販売する
株式会社 会友 を2007年5月 に 設立 し 現在に至る。
以上 が、 鮎川つかさ歴 となります!

大変、長い話にお付き合い頂いき、
誠に、ありがとうございました。
さて、これからご紹介する新作は、
この鮎川つかさが開発して、完成させたものです。
農業革命 の為の
革命的資材 の 2種類 完成!
ここから 新しい伝説を創めます !!!
追伸:ラン●ートで戦った対象には、まだ、歯が立ちません。。。泣。
↓↓↓↓↓↓
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